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チュウブの芝とは

チュウブの芝とは

ポイント1.土壌

ポイント1.土壌
鳥取県は20世紀梨やスイカで有名ですが、実は日本有数の芝の大産地でもあります。中国山地の最高峰“大山”をバックに広がる圃場で生産されるチュウブの芝は、品質のよさで高い評価をいただいています。特に大山山麓の丘陵地は火山灰土壌「クロボク」地帯です。クロボクは軽くて細かい土で、芝草の根張り・活着が非常に良く、芝生栽培に最適な土壌といえます。

ポイント2.生産

ポイント2.生産
チュウブは昭和39年に芝の生産者組合からスタートしました。一貫した品質管理の下、施肥・頭刈り・除草など、長年の経験とノウハウを持った生産者の手によって丁寧に栽培・出荷されています。出荷最終段階まで丁寧にまじめに管理を行うことが、「病害虫や雑草のない緻密で高品質な芝」という評価を生み出しています。大山で築き上げた芝生産のノウハウと実績を筑波山麓の圃場に完全導入。お客様の使用目的に合わせた最適の芝を生産しお届けします。現在の圃場面積は鳥取150万平方メートル、つくば20万平方メートル(日本芝)、直営の西洋芝圃場を含め、200万平方メートルを 生産しています。

ポイント3.さまざまなニーズ

ポイント3.さまざまなニーズ
スポーツ競技場をはじめ、公園や建物の緑化など、芝の活用される場面やその施工方法、要求される品種も多様化しています。従来のものだけでなく、数量・規格等さまざまなニーズに柔軟に対応できるよう体制を整えています。お客様の希望品種の受注生産も行っております。

ポイント4.施工もお任せ

ポイント4.施工もお任せ
チュウブには総合建設業者としての顔もあります。造園工事・ゴルフ場工事・法面保護工事などの分野で個人庭園から公共工事まで多くの実績を積み、技術の高さで評価を得ています。芝の生産販売から施工・メンテナンスまでトータルに対応できるのもチュウブならではの特徴です。

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