※日本芝以外の芝草は総称して西洋芝と言う。
参考:オニシバ…海浜部、砂丘地帯に自生する芝の仲間(イネ科雑草)
一般的な芝の張り方。
芝と芝の間を空けず全面を張るので施工面積と同じぐらいの芝が必要。
芝と芝の間に隙間(目地)を3~5センチあけて、レンガのように交互に張る。 芝の量は面積の8割が目安。
広大な面積を張る時に使われる張り方。 芝の量は面積の半分ですむが間がうまるまで相当な期間が必要となる。
芝生を一列に並べて斜面などで使われる張り方。平坦地ではあまり使われない。
茎葉処理…直接茎や葉に付着することで雑草を枯死させる処理。
土壌処理…土壌に散布することによって雑草を発芽させない処理。
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